終活体験談

コロナ禍で葬儀のスタイルも柔軟【コロナ終活245】

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おはようございます。終活生活245日目。11月27日。

コロナ関連ニュースタイトル

  • 全国の都市部で来月1万5000人規模の抗体検査へ
  • 全国で2494人感染 東京570人、愛知234人
感染拡大。外出自粛・緊急事態宣言が再度おこるのか。緊迫感はないが心配。

終活生活245日目

今日も連日書類の整理と作成。
途中業者が取り付けに。
寒くなってきたので灯油の準備が必要になる。
早く暖かくなると良いのだが。

連日コロナ関連ニュースが増え始める。コロナ対策も連日変更に。
感染拡大、医療崩壊しないことを願います。

時短要請始まる。外出自粛呼びかけ。重傷者増加。医療従事者緊迫。
それでも以前のような緊張感はなくいつも通りに感染対策とステイホーム。

89歳まで入れる葬儀保険。ポストに入っていたので資料請求してみる。
コロナ禍で葬儀のスタイルも柔軟に。
コロナが収束しても継続するのか。簡素化はとても良い。
生前契約もお手軽。

終活生活の片付けは一時ストップしてしまっているが、時間が経てば処分するきっかけができさらに片付けられる。
当時必要としていたものでも時間が経てばリセットされ処分しやすくなる。
最小限の生活品でことが足りるようになる。

今日も無事終了しました。ありがとうございました。
皆様の健康を願います。

寒さ到来

寒暖の差が出てきて柿が完熟し甘くなる。
秋の終わり。

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2020年5月11日。終活生活45日目。解約等の手続き
庭の作業にパン作り。
解約・訂正・見直しの手続きを行い、残されたものがわかるように整理する。
直接店舗に行かなければならないもの。電話で済むもの。対応はいろいろ。

200日後。母の入所で手続き変更をしなければならない。
あの時は想像もしていなかった。200日後の今。とても悲しい。
今から200日後どうなっているのだろう。想像もつかない。

ポイント移行後、処分する予定だったがなかなか行けず。
200日後の今処分しなくて良かったと思う。
母の入所で手続き変更しなければならないので。
あの時は必要ではなかったが、今は必要だ。

処分をする時のタイミングが難しいと改めて実感する。
書類もそうたが、終活前はあったのにと後悔。

処分の時期、タイミングは十分に検討する必要がある。
いつ何があるかわからないので残された者のために物は少しでも少なくしたいと思うが、いつ何かで必要になるかもわからない。
再度購入できるものは良いが、注意が必要。

200日後の今。時間に余裕がない。ただ終活に追われている。
11月も残りわずか平穏を取り戻したい。
日常を取り戻したい。

コロナ終活について

この企画について、こちらでご説明しております。
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